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2/6-10の米国市場と『経済投資クイズ』。アノマリー、1月効果とは・・・
米国市場では毎年1月は、機関投資家をはじめ、大きなお金を運用するところに、ニューマネーが入ってくるなどマーケットが堅調に推移するという、季節的な特性、要因『ア... -
今週の【厳選】注目ニュース4つ(1/30-2/3)と『経済投資クイズ』#25-#29は・・
ハードなスケジュールの2月第1週でした。インフレの減速を確認するも、統計の数字が強いのは、インフレ再燃ということになりかねない。強弱感が対立する中で、気まぐれ... -
1/23-27、今週の米国株市場と『経済投資クイズ』#20~24
27日のNY株式市場は続伸。FRBが金融政策を実施する上で重視する、PCE(米個人消費支出)コアデフレター(変動が大きい食品とエネルギーを除く)の12月の数字が市場予想通り(... -
メタの7-9月期(2022/Q3)決算は『 短期的には、収益面で困難に直面している』とザッカーバーグCEO。メタバースの世界で主導権を握れるのか?
GAMAM(←GAFAM, FBのFをMetaのMに)の中では、伸び悩み感のあるMetaですが、月間で37億人近くのユーザーが利用するアプリの力は絶大。旧Facebook、Metaの2022年7-9月期(Q3... -
マイクロソフト、7-9月期決算ダイジェスト、サクッとコンパクトに。厳しいマクロ環境とドル高が重しに!?
GAFAM、改め、GAMAM(アルファベットのグーグルのG、アマゾンのA、フェイスブックからメタになったM、アップルのA、マイクロソフトのM)の7-9月期の決算が出そろいました... -
テスラ、2022年7-9月期の決算は、生産台数は伸びるも、納入台数に苦労。
先週までの決算発表では、「やっぱり・・」に加えて、「思っていたよりは悪くない」との雰囲気もぼちぼち。まずは、19日に発表された、何かと話題の多いテスラの2022年... -
マイクロソフト、2022/4-6月期(Q4)決算、クラウドサービス「Azure」が牽引するも、3部門の売上高、営業利益は市場予想に届かず。
『インフレか、景気かそれが問題だ』という問いに対し、どうやらお上(FRB)は、景気よりも、急激に進んでしまったインフレを抑えることを優先しているようです。サービス... -
テスラ、2022年4-6月期決算(Q2)をマーケットは、ポジティブに捉える。バイデン政権によるクリーンエネルギー政策も追い風か。どうなったツィッター買収?
ざっくり見ると 半導体不足、原材料・物流コスト等の上昇による逆風を納車増加、平均単価の上昇で乗り切る!ロックダウンで一時的に生産を停止していた、上海工場が生産... -
マイクロソフト、2022年1-3月四半期決算のポイント。音声認識企業の買収が今後の鍵かも!?
大きく上下するボラティリティの激しいマーケットが続きそうですが、このような時は、 『森を見ずして、木を見る』のがよろしいかと・・・。マイクロソフトの決算ポイン... -
テスラのQ1(2022/1-3月)の決算は、四半期としては過去最高!も難題山積みの上、Twitterの買収が不透明感に拍車をかける!?
ざっくりみると、 売上高、納車台数、営業利益は、四半期としては過去最高のQ1生産台数は、305,407台、納車台数は310,408台へサプライチェーン問題で、一部部品価格増加...