NYダウ(13日)は2万5千ドル台回復。ナスダックは最高値更新。

13日の東京市場(訂正してます。すいません)

7/13(終値)前日比/前日
日経平均株価22,597.35円+409.39円(+1.85%)
TOPIX(東証株価指数) 1,730.07+20.39(+1.19%)
JPX日経平均40015,342.42+182.86(+1.21%)
売買代金(東証一部)2.55兆円2.31兆円
10年国債利回り0.0380.038

訂正とお詫び

昨日、13日の東京市場の表の指数等の数字が
12日のままになっていましたので、訂正して
います。ご確認ください。大変、申し訳ありませんでした。

13日の米国市場

7/13(終値)前日比/前日
NYダウ25,019.41ドル+94.52ドル(+0.38%)
S&P5002,801.31+3.02(+0.10%)
ナスダック7,825.97+2.06(+0.03%)
原油(WTI)71.01+0.68
米10年国債(金利)2.83%2.85%
VIX(米国恐怖指数)12.1812.58
AAPL(アップル)191.33ドル+0.30ドル(+0.16%)
AMZN(アマゾン)1,813.03ドル+16.41ドル(+0.91%)

ボーイングやキャタピラーが高い

13日の米国市場、ニューヨーク・ダウは続伸。
ダウは、約1ヶ月ぶりの25,000ドル台回復。
ハイテク株の比率が高いナスダックは、連日で
過去最高値を更新しています。

米中貿易摩擦問題については、あらたな悪い材料
が出なかったことに加え、本格化する米国企業決算
への期待から、買いが入っていました。

ダウ上昇は、米中貿易摩擦問題の
後退?から、中国との取引が多い、

ボーイング(BA) +1.38%高、や
キャタピラー(CAT) +0.95%高などが
値上がりして全体の
上昇をささえていたようです。

来週の予定

来週のスケジュールでは、

7/16(月)中国の4-6月期 GDP
   17(火)米FRB議長議会証言(〜18日)
 19(木)米国自動車輸入制限に関する公聴会
               などが注目されます。

昨日(12日)の米国株式市場↓

米国株式(12日)主要3指数は反発。ナスダックは史上最高値更新。

 

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